プロフィールビデオを見てください。

私は今まで何本かプロフィールビデオを作製した事があります。それで実感した事は、自分の成長の度合いを確かめています。まだまだやるべき事があるのは、自分はまだ現役だという事です。歳を取ってからも作成する時期はあると思いますが、歳を取りたくないと思います。私自身若返りたいですが、なかなか先に進まないのも仕方がないと諦めています。自分が今まで親の力でプロフィール作成をした事もあれば、協力して貰った事が財産になりそうな気がします。今までやり遂げた事で見えなかった物がようやく形になって来たと実感します。大人になって分かった事、お金を回しているのは私達である事は間違いありません。歴史の証明になるような事をしてそれを世界中で自分を知って貰いたい、プロフィールビデオを見てもっと知って貰えたら光栄です。今まで経験をした事が通用するほど、社会は甘くないという事です。それは避けて通れない門ですから、自分の生きる個性を大事にしたいのは思うままです。

私が何本も作成したプロフィールビデオを残すために、失敗作もどこかで温めておきたいです。自分を知るうえで、何が必要かを知るいいきっかけになりました。自分で作成するのは簡単ではありません、相手に伝わりやすい、自己表現は重要な事柄です。仕事する上で、自分が出したプロフィールは関心を持ってくれたか、無視されたかは反応で分かります。私はこれもゼロから積み上げていくしかないのだと悟りました。人間は関心を持ってもらっても現実とギャップに苦しむというのは必ずあります。私は自分が小さい頃からプロフィールらしきビデオを見て見返しました。成長の度合い、ステップアップしているのは感じていますが、そのまま結果に結びついていると言うのはありませんでした。

年齢を重ねるだけなら誰でも出来ます。人間としても成長しなくては、年々成熟身を増すのも成長の段階で感じられます。成果を上げる努力は日頃から実行する必要があります。私自身、プロフィールビデオを次世代の子供のために、一度作成に取り組んでみたいと思いました。私が何がしたかったか?両親の苦労を知るのと同時に、私はこの仕事に生き甲斐を示されているかどうかになります。私はまだまだ生きなければならないと自覚しています。人生やり残した事があって、それを達成しなくては生存した意味が問われます。そうならないように、まだまだ課題を成し遂げないと死ぬ事が出来ません。人生は終わりが無い、ゴールはまだまだ先にあります。プロフィールビデオでもその事を伝えたいです。